シラバス
授業の目的、または到達目標
言語学習において重要である「話す・読む・聞く・書く」の4項目の中、特に「話す」に重点を置いて、韓国語による日常会話ができることを目標にする。実際に起こり得る様々な状況を想定して、単語と表現を確認することで会話を発展させていく。
授業の概要
各々のシチュエーションに合わせて、自作の教材を用いる。
授業の形態
- 授業は自作プリントなどを用いて活動中心に行なうので、毎回欠かさず出席する積極的な態度が必要である。なお、第1回目の授業には必ず出席すること。
準備学習
- 前回の復習
教科書
- 授業時に配布する。
成績評価方法・基準
| % | |
| 100% | |
| 平常点(復習状況及び授業態度) | 40% |
| 授業中の小テスト | 30% |
| 定期試験 | 30% |
Copyright 2007,
by the Contributing Authors.
Cite/attribute Resource.
シラバス. (2009, January 20). Retrieved May 23, 2012, from OpenCourseWare OJC Web site: http://olib.wilmina.ac.jp/ocw/11-03/11-043-02/syllabus.
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