シラバス
授業の目的、または到達目標
韓国語による日常会話ができるようになること。
授業の概要
各課の{基本フレーズ}を中心に進めていく。 韓国語の視聴覚教材(カセットテープ、ビデオ教材および映画)を使って、実際のコミュニケーションの場で用いられる言葉を学習する。
授業の形態
- 類型練習と簡単文法の解説。 テープを用いてリスニングを繰り返し、会話表現を増やしていく。
準備学習
- 録音教材を用いて繰り返し聞き、発音の練習をする。
教科書
- 韓国語の初歩 白水社 厳基珠共著
成績評価方法・基準
| % | |
| 100% | |
| 授業に取り組む姿勢 | 10% |
| 授業中の小テスト | 30% |
| 宿題 | 10% |
| 期末テスト(学期末の授業時間内に行うテスト) | 50% |
Copyright 2007,
by the Contributing Authors.
Cite/attribute Resource.
シラバス. (2009, January 20). Retrieved May 23, 2012, from OpenCourseWare OJC Web site: http://olib.wilmina.ac.jp/ocw/11-03/11-043-01/syllabus.
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