シラバス
授業の目的、または到達目標
ハングル(韓国語文字の別称)を読み、そして正しく発音すること。
韓国語による簡単な日常会話ができるようになること。
授業の概要
韓国語と日本語は語順が似かよっているため学びやすい。 しかし、日本語に比べて母音の数が多く、また音節末の子音の発音が難しいと思われるため、正しい発音を身につけるためにリスニングを中心に授業を進めていく。
授業の形態
- ハングル文字や発音の変化について説明し、視聴覚教材(主に録音テープ)を用いて、リスニングを繰り返す。 その後、受講生各自の発音のチェックを行う。
準備学習
- 録音教材(CD教材を各自ダビングしたもの)を使って繰り返し聞き発音の練習をする。
教科書
- 聴いて覚える初級朝鮮語 白水社 河村 雅光共著
成績評価方法・基準
| % | |
| 100% | |
| 授業に取り組む姿勢 | 10% |
| 授業中の小テスト | 30% |
| 宿題 | 10% |
| 期末試験(学期末の授業時間内に行うテスト) | 50% |
Copyright 2007,
by the Contributing Authors.
Cite/attribute Resource.
シラバス. (2009, January 20). Retrieved May 23, 2012, from OpenCourseWare OJC Web site: http://olib.wilmina.ac.jp/ocw/11-03/11-040-01/syllabus.
This work is licensed under a
Creative Commons License.















