シラバス
授業の目的、または到達目標
- 「他者」とのかかわりを通して、「自己」を見つめる
- 非日常的な『場』における活動の中で「自己」と向き合い、日常の「自己」を顧みる
- からだの動きや可能性を探求する
- からだが持つ豊かな表現性に目を向ける
感性を研ぎ澄まし、積極的に取り組む姿勢を期待します
授業の概要
自己の「からだ」はあらゆる物事の認識の原点です。その「からだ」を認識することは、「他者」への理解につながり、さらには「社会」や「文化」への理解へと拡がっていくでしょう身体活動Ⅱでは、活動を通して自己の「からだ」にじっくりと向き合う機会を提供します
授業の形態
- 集中または通常授業
準備学習
- 各授業担当者による
教科書
- 適宜プリントを配布する
成績評価方法・基準
【集中授業】
事前のオリエンテーションを含め、完全出席を評価の条件とする。
また、実習期間中は禁酒・禁煙を条件とする。
| % | |
| 100% | |
| 授業への積極的な参加 | 40% |
| 実技 | 30% |
| その他(提出物など、各担当者による) | 30% |
【通常授業】
| % | |
| 100% | |
| 授業への積極的な参加 | 40% |
| 実技 | 30% |
| その他(提出物など、各担当者による) | 30% |
*合格点(60点)に満たない場合は、再履修が必要になります。
Copyright 2007,
by the Contributing Authors.
Cite/attribute Resource.
シラバス. (2009, January 20). Retrieved May 22, 2012, from OpenCourseWare OJC Web site: http://olib.wilmina.ac.jp/ocw/11-01/11-018-01/syllabus.
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