014-01 - 自己の発見 Ⅰ - 2 心理学
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自己の発見 I-2 心理学井上 文彦 |
Course Description
“Who am I ?”これは、人間にとって自己への根源的な問いかけである。特に青年期にある学生にとっては、生き方を模索し、自己を確立していくための切実な問いでもある。
自己を発見するとは、自分とは何者なのかを探求することであり、自分自身への気づきを深めることである。その自己発見のプロセスに、気づきの心理学といわれるゲシュタルト療法を理論的背景として、体験的なアプローチを試みる。
Copyright 2007,
by the Contributing Authors.
Cite/attribute Resource.
自己の発見 Ⅰ - 2 心理学. (2009, January 23). Retrieved February 08, 2012, from OpenCourseWare OJC Web site: http://olib.wilmina.ac.jp/ocw/11-01/11-014-01.
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